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2008年1月30日 (水)

漢字の説明

 ちょっとしたことですが、今日から郵便振替の用紙に印刷する名義を個人名の「神鳥大悟」から「神鳥書店」に改めました。先日、郵便局で手続きをしたところです。実は以前にも変更のお願いをしたことがあったのですが、そのときは面倒な書類を求められ、簡単には変更できない雰囲気でした。ところが先日は何も書類を求められず、書類を1枚作るだけでできました。どうも、対応する局員によるようです。それはさておき、これで電話で名義をお知らせする際、簡単になります。名の大悟を説明するときはいつも「大きいという字に、りっしんべんの悟るという字です」と言うのですが、一度で通じない場合がよくあります。これからは混乱が避けられます。ちなみに姓のほうは「神様の神に、飛ぶ鳥の鳥です」と説明します。「わかりました」と言われて安心しても、郵便が届いてみると「神飛」と書かれていたりするので油断できません。珍しくない苗字に憧れるのはそんなときです。

 熊野町は曇り時々晴れ。降り積もった雪はだいぶ溶け、昨夜こっそり作った小さな雪だるまはさらに小さくなってしまいました。明日は定休日です。

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