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2006年10月31日 (火)

まずまず満足

 一昨日の日曜、神戸で行われた市会(いちかい)へ行ってきました。今回は「近畿ブロック大市会」という、規模が大きめの市会だったため、出品もなかなか多く、すべてをじっくりと見ていると、入札が追いつきません。汗をかきながら入札していったのですが、さすがにライバルも多く、これはというものはだいたい「負け」。それでも何とか30点ほど落札でき、クルマの車体が少し沈み込むほどには持って帰ることができました。当店の出品も概ね買っていただけ、結果にはまずまず満足しています。しかし、結構がんばったのに落とせなかった「岡本太郎著作集全9巻」は、いくらなら買えたのでしょう……。いかにも売れそう、というだけでなく内容も興味津々だっただけにちょっと心残り。

 熊野町は晴れ。朝晩は少し冷え込んできましたが、日中はまだまだ暑いです。今日も長袖のフリースを午後に脱ぎました。明日から11月ですが、Tシャツ1枚でちょうど良いです。

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2006年10月28日 (土)

神戸へ行ってきます

 今日も終日、晴れ。とにかく晴れ。素晴らしいですね。いつまでも続いてほしいです。

 明日は市会(いちかい)に参加のため、神戸へ行ってきます。今回は開場が朝9時とやや早めなので、今晩のうちに出発して神戸で一泊して臨みます。せっかくの遠征なので、収穫があれば良いですが。明日は店舗は通常通り営業いたしますが、インターネット経由のご注文については、月曜以降に連絡、発送をさせていただきます。申し訳ありません。

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2006年10月27日 (金)

読書の秋です

 今日から「読書週間」ですね。実は普段は本らしい本をあまり読まない私ですが、これを機に少し読書をしようかなあなどと考えています。読みたい本はたくさんあるんです。読んでいない本が本棚にたくさんあるんです。本屋なんだから、少しは本を読まないとだめなんです。

 熊野町は今日も晴れ。相変わらず快適です。そのせいもあってか、今日は仕事がはかどりました。時々、妙に集中できる日があるのですが、時々ではなくいつも集中できるようになりたいものです。とりあえず明日も!

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2006年10月26日 (木)

晩秋のハゼ釣り

 概ね晴れの一日。今朝は早起きして、クルマで20分ほどの瀬野川へハゼを釣りに行きました。途中でエサを買い、釣り場へ着いたのは7時半。予定通りでしたが、予想より潮が満ちておらず、いきなり入れ食いとはいきませんでした。釣れないので場所を移動すること2回、ハゼといえば「投げれば必ず釣れる」ものですが、今日はなぜか食いが悪く、結局、夫婦で10数匹の釣果にとどまりました。型もイマイチだったため、帰りに魚屋さんに寄ってエビを買い、混ぜてかき揚げにして、早速、昼食でいただきました。個人的にハゼの天ぷらの味はキスに劣らないと思います。今日は小物過ぎたので、今度はもう少し良いサイズのものを釣りたいものです。

 実はハゼとは別に、今日は変わったものが釣れました。何だと思いますか? カニです。釣りをしていると目の前の水際を大きなカニが走りました。驚いて妻を呼び「釣れたりして……」などと話していると、糸を垂らせば本当に釣れました。片手では余る大きさでハサミも迫力があります。持ち帰ってゆでてみれば、ちゃんとミソもあって美味。うれしい誤算でした。

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2006年10月25日 (水)

シロクマ

10130001 当店の前の道は交通量が少ないせいか、夕方になると、犬の散歩をされている方がよく通りかかります。私もたまたま外にいるときはあいさつをするのですが、観察すると、いろいろな犬がいるものだと思います。写真は私が「シロクマ」と呼んでいる(失礼)犬です。写真ではわかりづらいですが、かなり大きな犬です。この写真を撮らせていただくときも、私がしゃがんでカメラを構えたときに「シロクマ」が前脚を上げて急に立ち上がり、私、思わず跳び下がってしまいました。すごい迫力です。この「シロクマ」を見かけたときは、いつも妻とカルパ(当店の看板犬)を急いで呼びます。カルパも「シロクマ」も遊びたい様子でお互いじゃれあおうとするのですが、いかんせんサイズが違いすぎます。カルパはだっこされたまま、一方の「シロクマ」は飼い主の、私より年上のご夫婦が懸命にヒモを引っ張って抑えます。さすがにパワーもすごいです。

 今日の熊野町は晴れ。風がおさまり、穏やかな一日でした。さすがに朝晩は少し冷えてきましたが、明日は開店前にハゼ釣りにでも行ってみようかなあと思っています。

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2006年10月24日 (火)

遠慮は無用です

 晴天ながら強風。肌寒い一日でした。「寒いなー」と感じたのは秋になってから初めてです。いよいよ季節は冬へと向かうのでしょうか?

 呉市へ買い入れに行ってきました。が、評価額が折り合わず、手ぶらで帰ってきました。お客さまにとっても大事な本なのですから、こういうこともあります。また、こういう場合、古書店に対して「せっかく来ていただいたのだから……」などと遠慮される必要はないと思います。古書というものは、店によって評価がまちまちですから……。納得できるまでお考えになるのが良いと思います。

 久しぶりの更新になってしまいましたが、相変わらず多いですね、迷惑コメント・トラックバック。3日も放っておくと数十件にもなり、ため息が出ます。

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2006年10月20日 (金)

あっという間の一日

 今日は午前中、買い入れで呉市へ。戻って食事をとり、午後イチから梱包、発送。その後、広告の校正をチェックして、夕方からは来週の市会の準備、とあわただしく一日が過ぎてしまいました。天気は珍しく曇りがち。それでも寒いという感じはまだなく、どちらかといえば涼しく感じました。

 明日は友人の結婚式が大阪であるため、私は明後日いっぱいまで店を空けさせていただきます。店舗は通常通り営業いたしますが、インターネット経由のご注文については、私が広島へ戻ってから対応させていただきます。ご了承ください。

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2006年10月19日 (木)

自分のまちのこと

10190001 ご自身がお住まいのまちのこと、どの程度ご存知ですか? 私は熊野町のことを説明するのに「筆が有名で、盆地で……」止まりです。仕事柄、もう少し知っておかないと、と思い購入したのが写真の「筆の町 熊野誌」(昭和34年・熊野町商工会)です。昨日、広島市会の場で景雲堂書店さんにお譲りいただきました。早速ぱらぱらとページをめくってみると、案の定「へえー」と思うことがたくさん書いてあります。売れてしまう前に、ちゃんと読んでおこうと思います。

 熊野町は今日も晴れ。相変わらず雨が降りません。これだけ好天が続くのは、結構珍しいのではないでしょうか? 10月も半ばを過ぎたというのにTシャツ1枚で仕事をしています。

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2006年10月18日 (水)

仕事は冷静に

 せっかくメールなどで注文が入ったのに、その本がいくらさがしても見つからないと、だんだんと腹が立ってきます。もちろん、自分に対してです。1冊でもそうなのに、昨日は4冊がいつまでも見つからずイライラ。1時間はさがしたでしょうか、それでも1冊も見つかりません。この時点でだいぶ頭にきています。ところが、数分だけ休憩して、あらためて落ち着いてさがしてみると、たちまち3冊が見つかりました。冷静さを欠いていると、見えるものも見えないものですね。

 今日も熊野町は晴れ。室内の気温計は25.9℃を示しています。過ごしやすいです。だいぶ日没が早くなってきました。18時を過ぎると、店の周囲は闇と化し、当店から漏れる明かりだけが道を照らしています。

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2006年10月15日 (日)

ひろしまフードフェスティバル

 毎日、同じことを書いていますが、今日も熊野町は好天。良い天気が続いています。店のドアを開け放していると、赤トンボが迷い込んできました。ハチや蚊はよくご来店されますが、トンボは珍しいです。数分、店内を忙しく飛び回り、ふっと外へ出て行きました。

 昨日はブログを休みました。実は夕方から父に店番を頼み、夫婦で「ひろしまフードフェスティバル」へ行ってきました。市内の中心部、広島城の周りにたくさんテントが出て、あらゆる「おいしいもの」を食べられるというイベントで、結構な数の店が出ています。以前、一度行ったときに秋の味覚をかなり満喫できたので、毎年チェックしていたのですが昨年は行けず、今年は狙っていました。しかし、残念。16時ごろ会場へ着いたのですが、もう半分以上の店が片づけを始めていて、急いで食べたり飲んだりしましたが、あまりありつけませんでした。それでも、カキめしとか地鶏の焼き鳥とか、それなりに楽しめたので良しとしないと。何せ、ダイエット中の身ですから……。明日は定休日です。

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2006年10月13日 (金)

フリーペーパー

 熊野町は今日も良い天気です。再度、半袖に切り替えたのは大正解。現在、店内の気温計は29.6℃を示しています。少し動くと汗が出ます。

 先日、広告の効果に感心したことを書きましたが、忘れないうちにと早速、広告を一つやってみることにしました。媒体はフリーペーパーです。新聞や電話帳、広報紙はしたことがありますが、フリーペーパーに載せるのは初めて。勢いのある媒体ですから、一度お願いしてみたいと思っていました。はたしてどんな反応があるでしょうか。担当の方にご足労いただき、すでに打ち合わせは終わっています。コピー、デザインなどはこれからですが、楽しみです。

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2006年10月12日 (木)

収穫あまりなし

 朝から岡山の市会(いちかい)へ出かけ、先ほど18時過ぎに戻りました。隣県とはいえ、クルマで走れば一日仕事になります。少し疲れました。

 前回と同じく岡山の皆さんに良くしていただき、持ち込んだ本は完売。ほっとしました。ただし、買いのほうは不振。競り負け、大負けの連続でほとんど収穫がありませんでした。自分としては、売りのほうが多い「売り越し」は「負け」なので、今日は反省が必要です。もう○千円出していれば、というものが多かったので、ちょっと勇気が足りませんでした。来週は広島、再来週は関西の市会が待っています。その日までの経験を生かし、少しでも多く仕入れられるよう、がんばって入札したいと思います。

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2006年10月11日 (水)

出品の準備をしました

 終日、穏やかな晴天。本当に空模様が安定していますね。何日か前から金木犀の香りが漂ってきました。入り口から吹き込むそよ風に乗って、店内を香りが満たしています。

 明日は朝から岡山組合の市会(いちかい)へ行ってきます。出品させていただくものを昨日から準備してきました。まず、すべて揃っているマンガが数十種。マンガは本来、当店の専門外であり、店内が散らかってきたこともあり、一括で出品することにしました。それからクルマに関する雑誌や古いカタログ類。さらにはエッチな本……。いずれも守備範囲ではないので出品することにします。すべて入札があり、しかも何かを買って帰ることができればうれしいのですが……。

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2006年10月10日 (火)

迷惑

 今日も熊野町は晴れ。実は今日から長袖に「衣替え」したのですが、それでは暑いくらいの陽気でした。とりあえず明日は半袖に戻そうと思います。

 このごろ目に余るのが、このブログに対する意味不明の「トラックバック」と「コメント」です。定休日を含む2日間にいくつあったか数えてみるとトラックバックが16、コメントが14ありました。ほとんどが英語の羅列で内容は書くに及びません。更新の度に削除していますが、最近、エスカレートしているように思います。いい加減にしてほしいです。お客様からのトラックバック、コメントは大歓迎なので、どちらもすべて受け付けないかたちにはしたくありません。

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2006年10月 8日 (日)

手放したくない病

10080001 写真は「手帖」(昭和22年発行、甲文社)という雑誌の創刊号です。鼻がかゆくなるような和本類の山に埋もれていたこの薄っぺらい本を手にしたときは、正直「落書帳」かと思いましたが、何気なく目次を眺めてびっくりしました。桑原武夫や湯川秀樹、柳田国男、草野心平、三宅周太郎ほか大物の名がずらりと並んでいるではありませんか。100ページもない本なのでいずれも数ページ程度ずつですが、エッセイ9本が載っています。あとがきを読んでわかることは「第一流の随筆をあつめる考へである」こと、それから「つまらぬ食べものの話や無意味な雑談のたぐひを、一切のせないといふ方針である」こと、そして「不定期刊といふことにしてゐる」こと。不定期刊にしているのは「粗雑に流れるおそれがある」からということなので、方向性は硬派だったに違いありません。調べるにしたがって、薄汚いこの本がやたら光って見え、気がつけばしばし読みふけっていました。「手放したくない病」があらわれそうです。

 熊野町は晴れ。ようやく風がおさまりました。今朝、少しノドに違和感がありました。やはり季節は確実に冬へと向かっているようです。カゼをひかないうちに、今夜からはあたたかい格好で寝ようと思います。明日は定休日です。

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2006年10月 7日 (土)

あいさつの謎

 先日、あるお客さまがこうおっしゃいました。「このあたりの子どもは、知らない人に対してもあいさつするんだね」。確かに、このあたりの子どもたちは自分からあいさつをします。そういうふうに教育されているのでしょう。良いことですよね。そういえば、あいさつをするのは子どもだけではありません。この町では、道で誰かとすれ違えば、大人同士でもだいたいあいさつを交わします。これ、良い感じですけど、ちょっと不思議ではあります。私自身は熊野町で育っておらず、高校までは広島市、その後は京都市、堺市、西宮市など、いわゆる「まち」で過ごすことが多かったのですが、どこでも、相手を問わずあいさつをするという光景はありませんでした。しかし、熊野町に住むようになってからは、自然と誰とでもあいさつを交わすようになりました。どうして「いなか」だと、あいさつができるのでしょう?

 以前、妻と一緒に山へ登ったとき、妻がこう言いました。「どうして山にのぼるときは、みんな、あいさつするの? さっきまでみんな知らん顔だっのに」と。これも不思議ですよね。確かについさっきまでみんな知らん顔だったのに、登山道へ足を踏み入れた途端「こんにちはー!」とあいさつするようになります。みんな仲間という意識、連帯感があるからでしょうか。いずれにしても、あいさつをするのは気持ちの良いことで、私は好きです。心も穏やかになる気がします。

 今日の熊野町は晴れ。相変わらず風は強かったですが、昨日ほどではありません。少しずつ、少しずつ気温が下がっているように思います。Tシャツ1枚では少し肌寒くなってきました。

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2006年10月 6日 (金)

広告の力

 熊野町は荒天。終日、風が非常に強く、雨が降ったり、急に晴れたりと不安定な天気でした。午後は晴れの時間が長く、天気は回復しつつあるように思われましたが、現在は再び雨がぱらついています。

 そんな空模様、しかも平日にもかかわらず、今日は多くのお客さま(当店としては、ですが)がご来店されました。初めてのお客さま数名とも会話をさせていただき、うれしい限りです。皆さま、一昨日の新聞広告をご覧いただいたとのことで、広告の効果をあらためて感じました。考えてみれば、しばらく自発的に広告を打っていません。目の前のことをするのに一杯で、どちらかといえば避けていたフシがあります。これを機に、ときには広告の力を借りて、田舎町にもこんな素晴らしい古書店があるのだ!(?)ということをアピールしていこうと思います。

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2006年10月 5日 (木)

食べたことないです

 朝からぐずつき気味の天気。昼前からは大粒の雨が落ちてきました。現在はあがっています。雨が降ると、蚊やハチが店内に入ってこないので良いです。風も適度に涼しく、快適に仕事ができました。

10050001 写真は、九州養鳩園発行「食用鳩飼育ノ栞」です。タイトルといい、ピンクの表紙といい、目をひく印刷物です。この冊子によると、鳩は生後1カ月もすれば美味しく食べられるそうです。今では想像しがたいですが、かつては鳩が食用とされていたのですね。広島市の平和公園には嫌というほど鳩がいますが、あれを食べるなどということは、幼いころから考えもしませんでした。ところが、日本では普通、食べない鳩も、中国など国によっては当たり前のように食べられているそうです。国が違えば文化も違うのは当然ですが……どんな味なのでしょうねえ。

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2006年10月 4日 (水)

今日は「古書の日」です

 朝方はよく晴れていましたが、天気は下り坂。午後はずっと曇っていました。予報によると、明日は雨が降るようです。

 ほとんど知られていないと思いますが、今日10月4日は「古書の日」です。……平日ですね。3年前にできたばかり、業界内でもそう盛り上がっているとはいえません。もったいないですね。当店もこの日にちなんでしていることといえば、例年、朝日新聞に「広島の古書店めぐり」として他店と合同で広告を掲載しているくらいで、特売などはとくに行っていません。せっかくの記念日なのに、今日もいつもの一日でした。来年は何か企画しようと思います。

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2006年10月 3日 (火)

棚にすきまが

 結局、雨が降ったのは日曜だけ。昨日も今日もいい天気。相変わらず半袖でも暑いくらいです。気づけばもう10月。今年は台風が少なかったですね。

 100円均一棚は日々入れ替えてこそ価値があるものといえるかもしれません。しかし当店は本そのものがそう多くないので、毎日入れ替えというわけには到底いきません。そんな中、今日、一人のお客様がこの棚から一度に40冊をお買い上げになりました。棚すべてで200冊程度。そのうちの40冊ですから、棚は当然すかすかに。補充を試みましたが、棚を埋めきることはできず、少し空いたままになっています。100円だからといって、明らかに値が安いものや状態の悪いものを入れては棚のクオリティが下がってしまいますし、1,000円、2,000円のものを入れるのはやはり惜しいし、ということで、本のセレクトも意外と手を抜けません。少しとはいえ棚が空いているのは寂しいので、できるだけ早く埋めたいと思います。

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2006年10月 1日 (日)

満月の夜に

 昨日に続いて図録を整理しています。郷土の画家、奥田元宋の図録を発見し、しばし鑑賞。奥田元宋といえば、今春、県北の三次市にオープンした「奥田元宋・小由女美術館」の評判がとても良いようです。奥田元宋が好んで描いた「月」にちなんで、建物は月が美しく見えるよう設計され、また、満月の日は開館時間が大幅に延ばされるとか。早くもファンがつくなど、客足は絶好調のようで、広島ではよくニュースで取り上げられています。三次市というと熊野町から近くはないですが、私も行ってみたいと思います。もちろん、満月の夜に。

 今日は一転、朝から雨。さすがに10月、半袖では肌寒く感じます。若干、体調を崩しかけているような感じもしますが、今晩は早寝するわけにはいきません。そう、あのディープインパクトの凱旋門賞を見ずして、どうして寝られるでしょう!

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