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2006年9月29日 (金)

収穫の秋

09290002 引き続き好天。写真はわが家の畑の「栗の木」です。収穫の季節を迎えています。まだ「いが」が緑のものも多く、それが茶色くなって割れ、写真のように栗の実がのぞいているものは多くありませんでしたが、第一次収穫ということで少しとりました。高いところにあるものを棒で叩いて落下させると、大粒の栗がこぼれます。やはり、食べ方は栗ごはんに限ります!

 来週は山口の市会へ行くつもりでしたが、世話をされているマツノ書店さんに問い合わせると10月は開会しないとのこと。予定が一つ減ってしまいました。再来月は行われるとのことなので、11月を楽しみにしたいと思います。

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コメント

ウチも畑に栗の木、です。
見落とした「実」から成長した木も含めて7本になりました。
父の代から倍増しました。

大集団のクリノオオアブラムシはいただけませんが、今年の夏はウスタビガとオトシブミの観察も楽しめました。
今夜も家内が栗の皮むきにいそしんでいます。
彼女の作る渋皮を残したワイン煮は毎年好評です。

投稿: KIRICKLAND | 2006年9月29日 (金) 23時32分

KIRICKLANDさま、コメントありがとうございます。

うちは2本です。7本となると実も相当の量になるのでしょうね。皮むきなどはいつも妻に任せきりで、悪いなあと思っています。しかし、ワイン煮ですか。おいしそうですねえ。妻に提案してみます。

投稿: 神鳥大悟 | 2006年9月30日 (土) 09時21分

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